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ssh [ユーザー名]@[ホスト名 または IPアドレス]2. 秘密鍵を指定して接続する (推奨)
ssh -i [秘密鍵のパス] [ユーザー名]@[ホスト名 または IPアドレス]22番ポート以外の場合
ssh -i [秘密鍵のパス] -p (ポート番号) [ユーザー名]@[ホスト名 または IPアドレス]
The authenticity of host 'example.com (192.0.2.1)' can't be established. ED25519 key fingerprint is SHA256:xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx. Are you sure you want to continue connecting (yes/no/[fingerprint])?これは「接続先のサーバーが本物かどうかわかりません。接続を続けますか?」という確認です。サーバーが正しいことを確認した上で `yes` と入力すると、接続が続行され、このサーバーの情報が `~/.ssh/known_hosts` ファイルに保存されます。(次回からは聞かれなくなります)
Enter passphrase for key '~/.ssh/id_ed25519': [ここでパスフレーズを入力]パスフレーズを入力して Enter キーを押すと、認証が完了し、サーバーにログインできます。
find /path/to/dir -name filename -type fオプション
判別式 -type f ファイルのみを対象とし検索する。 判別式 -type d ディレクトリを対象とし検索する。
echo "$(date '+%Y-%m-%d %H:%M:%S') | $(realpath ${BASH_SOURCE[0]}) | Line:${LINENO} | 任意のコメント" >> ~/.usrlog/startlog
本格的には。
#!/bin/bash
# ログ関数の定義
log_write() {
local comment="$1"
echo "$(date '+%Y-%m-%d %H:%M:%S') | ${BASH_SOURCE[1]##*/} | Line:${BASH_LINENO[0]} | ${comment}" >> ~/.usrlog/startlog
}
# 使用例
log_write "スクリプト開始"
some_command
log_write "処理1完了"
# カレントディレクトリ以下で"xxx"を検索
grep -r -l "xxx" .
# /home/user以下で大文字小文字を区別せず"xxx"を検索
grep -r -l -i "xxx" /home/user
# 特定の拡張子のファイルのみを検索
find /path/to/directory -name "*.txt" -exec grep -l "xxx" {} ;
# バイナリファイルを除外して検索
grep -r -l -I "xxx" /path/to/directory
main() → launch_wm() → min_chek() → launch-desktop &(バックグラウンド起動) ①ここでFM起動 → min_chek() → launch_wm() ②ここでDbus起動+wm起動 → main() → 終わったら、startup を起動launch-desktopが & 付で実行されているので、バックグラウンド+プロセス化となり、ここで、ファイルマネージャー(File-filter)とウィンドウマネージャー(WM)が「枝分かれ」します。
sudo apt update sudo apt install copyq
nano ~/.desktop-session/startup # 以下の行を追加 copyq &これで再起動しましょう。
| 項目 | PRIMARY (プライマリ) | CLIPBOARD (クリップボード) |
|---|---|---|
| 概要 | 選択即コピー | 明示的コピー |
| コピー操作 | テキストをマウスで選択(反転)した**だけ**で、自動的に格納されます。 | `Ctrl+C` キーや、メニューから「コピー」を明示的に実行した時に格納されます。 |
| ペースト操作 | マウスの**中ボタンクリック**で貼り付けられます。 | `Ctrl+V` キーや、メニューから「貼り付け」を実行した時に貼り付けられます。 |
| Windowsとの対応 | なし(Linux/Unix特有の文化) | Windowsのクリップボードとほぼ同じものです。 |